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カプセルが帰還、大気圏に再突入 小惑星探査機はやぶさ(産経新聞)

 宇宙航空研究開発機構(JAXA)によると13日午後11時前、小惑星探査機「はやぶさ」の回収カプセルが地球の大気圏に再突入した。エンジン故障や通信途絶など、数々の困難を乗り越えてきたはやぶさは、約7年間の宇宙の旅を終えて帰還した。

 回収カプセルは直径約40センチで、小惑星「イトカワ」の土壌試料が入っている可能性がある。再突入時は秒速約12キロの猛烈なスピードで、表面温度は約3千度に達するという。

 大気圏を無事に通過すれば高度約10キロでパラシュートを展開。再突入から約30分後、オーストラリア中南部ウーメラの砂漠地帯に着地する。

 現地では約60人の回収チームが待機しており、カプセルが発信する電波などを頼りに捜索にあたる。カプセル分離後の本体は大気圏で燃え尽きる。

 はやぶさは2005(平成17)年、地球から約3億キロのイトカワに着陸し、土壌の採取に挑んだ。小惑星への着陸と往復は世界初。

 土壌を採取できたかは不明だが、回収に成功すれば、地球以外の天体の地表試料の回収は、米国や旧ソ連による「月の石」以来の快挙となる。試料は太陽系の起源解明などの研究に役立つと期待されている。

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<菅首相>郵政改革法案の早期成立を亀井担当相と確認(毎日新聞)
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転居費詐取容疑、自称NPO代表逮捕へ(読売新聞)

 自称NPO団体「あしたばの会」による大阪市の転居支援費用の生活保護費詐取事件で、大阪府警捜査2課は2日、同団体代表の男(62)が関与した疑いが強まったとして、詐欺容疑で逮捕状を取った。容疑が固まり次第、逮捕する。

 捜査関係者によると、代表は同団体幹部・畑勲容疑者(47)らと共謀し、昨年11〜12月、生活保護受給者の山本一人容疑者(46)が大阪市内から神戸市内に転居するように装い、大阪市に申請、転居支援費用計約36万円をだまし取った疑いが持たれている。

 代表は、これまで読売新聞の取材に複数回応じ、「4年前まで『あしたばの会』として児童支援をしていたが、生活困窮者支援はしていない」「団体は活動停止中で、畑容疑者に頼まれて名義は貸したが、不正には関与していない」と説明していた。

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<建造物侵入>野球部部室に…34歳容疑者を逮捕…千葉県警(毎日新聞)
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<シバザクラ>見ごろ迎える 北海道・滝上 (毎日新聞)

 日本有数の規模を誇る滝上公園(北海道滝上町)のシバザクラが、ようやく見ごろを迎えた。満開の桜の木とともに、鮮やかな桜色に染まった小高い山の斜面から、訪れた人を歓迎している。

【写真特集】シバザクラの写真も 毎日植物園・春

 今シーズンは4月の低温などの影響で、昨年より8日遅い15日に開花宣言が出され、今は四分咲き。満開は今月下旬と予想され、6月上旬まで約10ヘクタールの敷地に広がった「ピンクのじゅうたん」を楽しめる。問い合わせは町観光協会(0158・29・2730)。【渡部宏人】

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ポニーの馬車でコトコト 板橋区で親子連れ満喫(産経新聞)

 板橋区板橋の区立こども動物園本園で9日、ポニーの馬車が運行され、親子連れら約80人が楽しんだ。

 本園では3歳から小学校6年生までを対象に、ポニー乗馬体験を実施し、人気を集めている。馬車は乗馬体験に参加できない幼児らにもポニーに触れ合う機会を持ってもらおうと実施された。馬車はメスのポニー「スミレ」が引き、乗車時間は約2分。乗車した親子連れらは、徒歩よりもゆっくりしたスピードの馬車に揺られながら、初夏の園の眺めを満喫していた。

 馬車は今後、原則として毎月の第1日曜日に運行される予定だ。

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午後に離党届提出=自民・舛添氏(時事通信)

 自民党の舛添要一前厚生労働相は22日午前、「きょう離党届を出そうと思っている。(参院外交防衛)委員会の後だ」と述べ、午後に離党届を提出することを明言した。国会内で記者団の質問に答えた。
 また、新党の形については「いったん改革クラブに入って、これを新党に変えるという手続きになると思うが、あくまでも『舛添新党』をつくる一つの手段だ」と述べた。 

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4月半ばで東京に雪? 気象庁予報、観測史上1位の遅さも(産経新聞)

 気象庁は16日、同日夕から17日朝にかけ、関東・甲信地方を中心に雪が降るとする予報を発表した。

 東京都内ではこれまで、昭和42、44年の4月17日が、降雪を観測した最も遅い記録。16日に降れば観測史上3位、17日なら同1位に並ぶ記録となる。

 同庁によると、関東甲信地方の上空には、氷点下4℃の強い寒気が流れ込んでいる。17日朝には低気圧が房総半島の南を北東へ進むため、関東の山沿い・北部の平野部、甲信地方を中心に、降雪が予想されるという。

 17日12時までの降雪量は、いずれも多いところで、関東北部の山沿い・甲信地方20センチ▽関東北部の平野部5センチ▽箱根から多摩西部、秩父地方8センチ。関東南部の平野部では、積もるほどにはならないという。

 同庁では、交通障害や路面凍結、農作物管理などに注意するよう呼びかけている。

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障害者自立支援法訴訟7例目の和解 大津地裁(産経新聞)

 障害者福祉サービスの利用者に原則1割の自己負担を定めた障害者自立支援法は違憲として、滋賀県内の障害者8人が国や自治体に負担の廃止を求めた訴訟が15日、大津地裁(石原稚也裁判長)で和解した。

 和解は全国7例目で、近畿では奈良和歌山京都の各地裁に次いで4例目。

今月21日の東京地裁ですべての訴訟が和解する予定。

 大津地裁の和解では、石原裁判長が、速やかに新制度を作るなどの和解条項を読み上げ、原告被告双方が受け入れた。

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<チリ大地震>津波に6割避難せず…内閣府など調査(毎日新聞)

 内閣府と総務省消防庁は13日、2月末のチリ大地震による津波の際、大津波警報を受けて避難勧告・指示が出た地域の住民を対象にした調査結果をまとめた。避難した人は37.5%で、約6割は避難しなかったことが判明。避難した人でも避難勧告・指示が解除されるまで帰宅しなかった人は1割未満で、専門家は「津波の怖さを知ってもらう必要がある」と指摘している。

 調査は3月、大津波警報が出された青森岩手宮城各県の太平洋岸36市町村の中で避難指示・勧告が出された地区の住民から無作為に抽出した5000人を対象に行い2007人から回答を得た。

 避難した人のうち市町村指定の避難場所に避難したのは34.0%。親類や知人宅など指定避難場所以外に避難した人は59.3%にのぼった。

 一方、避難しなかったと答えた人は57.3%。理由は「高台など浸水するおそれのない地域だと思った」が52.7%で最多だった。

 避難先から帰宅したきっかけは「津波の第1波が小さかったから」が33.6%で最も多く、「避難指示・勧告が解除されたから」という人は8.9%しかいなかった。

 内閣府は「避難指示などの範囲が広過ぎる可能性がある。より的確に避難してもらうためにも、範囲の絞り込みを検討する必要がある」と分析した。

 これに対し、静岡大防災総合センターの牛山素行准教授(災害情報学)は「津波が来るまで時間があった今回の調査結果だけで範囲の絞り込みを検討するのは早計だ。避難しなかった人に津波の怖さを理解させることのほうが重要」と話している。【飯田和樹】

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<今どきの更年期>男性にも、めまい・うつ(毎日新聞)

 ◇ストレスで症状悪化 「人生、減速の時」意識を

 4年前の秋、長野県で自営業を営む男性(52)はイスから立ち上がろうとした時、今まで経験したことがないめまいを感じた。「遊園地の回転イスに振り回されているようで、吐き気もひどかった」

 突然のことに驚き、脳外科に駆け込んだ。CTスキャンで検査しても異常は見つからず、その後も症状は続いた。横向きに寝てじっとしていると少しは治まるが、動くとすぐに気持ちが悪くなるという繰り返し。そんな時、受診先で50代の女性看護師が「もしかしたら更年期じゃない? 私もひどい時は同じようになるわよ」とアドバイスしてくれた。

 わらにもすがる思いで泌尿器科を受診。血中の男性ホルモン量が一般男性の基準値よりかなり低かった。男性ホルモンを投与してもらったところ2カ月後には症状が緩和した。現在も月1回、定期的に治療を続けている。

 思い返せば、40代半ばから腹筋や首の筋肉の衰えを感じ始めていたという。大勢の人の前で話す時、滑舌が悪くなり、口が重くなってきたと感じていた。こうした症状も、現在は改善されている。

 「まさか更年期とは。40代から始まっていたのかもしれませんね」

 同年代の妻も2年前からめまいに悩まされ始めた。「お互い理解し合いながら更年期を乗り越えていこう」と夫婦で話し合っている。

    *

 男性にも更年期症状が表れることが近年、注目されている。女性は閉経前後に女性ホルモンが激減するのに対し、男性ホルモンは20代から徐々に減るため分かりにくい。専門医も少ないのが現状で、内科、脳外科、耳鼻科などを転々と受診する「ドクターショッピング」になりがちだ。

 長野赤十字病院(長野市)の第2泌尿器科部長、天野俊康さんは「中年期以降の男性で、原因が分からない心身の不調に悩まされたら、更年期障害を疑ってみてほしい。総合病院などの泌尿器科に相談を」と話す。

 メンズヘルス医学会と泌尿器科学会は、「加齢男性性腺機能低下(LOH)症候群」と名付け、血液中の男性ホルモン(フリーテストステロン)量による診断基準を示している。

 症状としては、(1)身体面(筋肉・体力の低下、ほてり、めまい、耳鳴りなど)(2)メンタル面(不眠、いらいら、うつ傾向など)(3)セクシュアル面(性欲減退、勃起(ぼっき)不全)−−に大別される。「体に力が入らない」と訴える患者が多いが、症状には個人差が大きい。精神科を受診し、抗うつ薬を服用している患者もいる。

 「性格や環境も影響する」と天野さんは指摘する。きちょうめんで、若いころからバリバリ仕事をこなしてきた人に多いという。40〜50代は中間管理職を務めたり、不況やリストラへの不安などストレスが大きい。親の介護や死別、子供の自立、妻との2人っきりの生活など家庭環境の変化も重なり、症状が重くなりがちという。

 治療法としては、男性ホルモンが低下している人は原則的に、ホルモン補充療法が有効とされる。うつ症状の強い人には抗うつ剤の併用、勃起障害には「バイアグラ」などの治療薬が使われ、全体的な症状をみながら漢方薬も活用できる。

 「夫婦一緒に更年期を乗り越えることで、今までと違う関係を築くことができる。がむしゃらに走ってきた人生をギアチェンジし、減速する時だという認識が男性にこそ必要」と天野さんは話す。【小川節子、写真も】=おわり

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 ■男性の更年期のチェック表

 ◇採点法

 なし(1点)、軽い(2点)、中くらい(3点)、重い(4点)、非常に重い(5点)

 ◇チェック項目

 (1)全体として不調

 (2)関節、筋肉の痛み

 (3)発汗

 (4)不眠

 (5)よく眠くなる、しばしば疲れを感じる

 (6)いらいらする

 (7)神経質になった

 (8)不安感

 (9)身体の疲労や行動力の減退

(10)筋力の低下

(11)憂うつな気分

(12)「人生の山は越えた」と感じる

(13)力尽きた、どん底にいると感じる

(14)ひげの伸びが遅くなった

(15)性的能力の衰え

(16)朝立ちの回数の減少

(17)性欲の低下

 ◇合計点の判定

男性更年期障害の程度

17〜26点 なし

27〜36点 軽度

37〜49点 中度

50点以上  重度

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氏名も生年月日も同じ、別人の口座差し押さえ(読売新聞)

 滋賀県長浜市は31日、市県民税を滞納した20歳代の男性の銀行預金を差し押さえる際、誤って同姓同名で生年月日も同じ別人の口座から5万円を差し押さえるミスがあったと発表した。

 市によると、市滞納整理課職員が2009年11月、07年度の市県民税と延滞金計22万5200円を納めなかった滞納男性の預金調査を実施したところ、県内の金融機関に該当氏名の口座が二つあることが判明。生年月日も同じだったため、3月25日に残高が多かった口座から滞納金の一部として5万円を差し押さえた。

 間違えられた男性が市に問い合わせし、発覚。市は、男性に謝罪するとともに還付手続きを進めている。

 滞納者の住所と金融機関への届け出住所が異なる場合、住民票で住所地の履歴を照会するが、調査段階で同一人物と思いこみ、十分に確認しなかったという。

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